2017年2月21日
(2026年9月24日改定)

全(まった)く新(あら)たな政(せい)党(とう)を創(つく)ろう!

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在日外国人対策・飴と鞭。

 [飴󠄀](あめ)⑴ 一定人口以上の市を対象に、
  「民族別外国人居住区域」の設置義務。
   ▲民族毎の諸権利を保障。特定民族の集中的定住区域が既存の場合
   (横浜と神戸に於ける「中華街」:例)は其を活かし「民族…区域」として整備。
   新設の場合は当該母国の大使館又は領事館を中心として設置。
   
◎「民族…地域」に於ける日本国民の定住は原則として禁止
   (婚姻[又は同性愛組契約]に拠り対象民族の外国人と同居している場合を除く)。
  ⑵ 「外国人議会」を国家機関として設置。(‐)
   ◆権限:法律の改定又は新たな法律の制定
    
(但し何れも憲法関連を除く)を具体案付きで国会に求める
    [外国人議会が可決した議案は国会(現状では衆議院)議長名義で国会に提出、
     国会(両院)で可決を以て法律と成る]

   ▲対象:日本に於ける永住権を持つ日本国内定住外国人
(以下、永住外国人)
    選挙権:18歳以上〔且つ高等学校卒業程度の学力が在る者〕
    被選挙権:25歳以上
   ▲定数:50人
   ▲選出方法:原則として大陸内区域別
(「東南アジア」「オセアニア」…:例)に選挙区を設定
    (但し、韓国籍と北朝鮮籍で1選挙区、
     中国
(含む台湾)・ロシア・合衆国は国家単位の各1選挙区)、
    当該国籍を持つ永住外国人の数に応じて選挙区別の定数を設定。
    選挙区毎に直接秘密投票で選出。

◇其(そ)の国の国民で在り乍(なが)ら自国に住んで居(い)乍ら知らない・判(わか)らない、一方で同じ国に住んでる外国人が知ってる・(‐)判ってる─と云う事々(ことごと)が多かれ少なかれ、在るだろう。(‐)そうした事々を敢(あ)えて永住外国人側から提起して貰(もら)う事を通して、「お互い、縒(よ)り暮し易(やす)い日本」にするに僅(わず)かでも貢献出来れば。(‐) ──以上、提案動機

 [鞭](むち)外国人に拠る土地の取得・保有を制限。
   ▲港湾・飛行場と自衛隊施設並びに其等各周辺域は
    外国人に拠る土地の取得・保有を禁止。
   ▲外国人に拠る土地の取得・保有に特別課税(国税新設)。

▼未(ま)だ未だ在る!全く(まった)新たな政党が現行憲法下で遣(や)るべき事(こと)。▼

伝染病(感染症)対策 公務員全て任期制 有期労働契約/共通控除
消費税率「軽・中・重」 出生前から高校迄義務 人も法人も名は漢字と仮名
医療保険一元化 全先天性障害根絶 積立基本の年金
電力の完全自給 冠水・洪水対策 小麦と大豆の自給向上
食品期日は使用期限のみ 国内交通と役割分担 運転手の定期脳内検査
情報通信の再編 喫煙者の権利保障 地方自治改革
専制主義との戦いと税制 領土問題の解決へ 国会改革と政治資金公開
目には目 言葉には言葉 全ての胎児を救え 飴と鞭の在日外国人対策
契約保証の法人化 野生動(植)物対策 ▲全く新たな政党を創ろう!

「皇位継承」に関する見解

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◎全日本共和党は、アメリカ合衆国に於ける
「共和党」とは何ら一切、関係御座居ません。

■当事業者は、韓国の大衆音楽グループ
 「カラ
(KARA)」とは何ら一切、
 関係御座居ません。

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